人気学校ランキング保育・幼稚園 1~10位

◆目指す職業例
保育士 / 幼稚園教諭 / ベビーシッター / 児童指導員 など

地域別検索

地域を選択すると、
地域別人気ランキングを見ることができます。

オリジナルランキング

フリー検索ランキングを新規実装!
①エリア ⇒ ②カテゴリ ⇒ ③お好み条件

フリーワード検索

見つからない場合は学校名を
入力して検索!

ランクイン学校詳細

1位:東京こども専門学校

保育科(2年制):1,860,000円

こども総合学科(3年制):2,740,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こども食育コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。(実費負担額は約12万円程度です。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。(1年次36万円程度、2年次34万円程度となります。)

各年度 学費
保育科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
こども総合学科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
3年次:880,000円

2位:大阪保健福祉専門学校

●昼間
社会福祉科(4年制):4,100,000円
介護福祉科Ⅰ部(2年制):1,800,000円
保健保育科 昼間主コース(2年制):1,800,000円

●夜間
介護福祉科Ⅱ部(3年制):1,9000,000円
保健保育科 夜間主コース(2年制):1,800,000円
精神保健福祉科(1年制):800,000円
社会福祉専攻科(1年制):800,000円

※その他、諸費用が必要です。
各年度 学費
●昼間
社会福祉科
1年次:1,100,000円
2年次:1,000,000円
3年次:1,000,000円
4年次:1,000,000円
●昼間
介護福祉科Ⅰ部
1年次:950,000円
2年次:850,000円
●昼間
保健保育科 昼間主コース
1年次:950,000円
2年次:850,000円
●夜間
介護福祉科Ⅱ部
1年次:700,000円
2年次:600,000円
3年次:600,000円
●夜間
保健保育科 夜間主コース
1年次:950,000円
2年次:850,000円
●夜間
精神保健福祉科
社会福祉専攻科
1年次:800,000円

3位:仙台こども専門学校

保育科(2年制):1,660,000円

こども総合学科(3年制):2,440,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こども食育コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。実費負担額は学年によって異なります。
(保育科:年間16万円程度・こども総合学科:年間11万円程度)
※保育科の幼稚園教諭免許取得過程を併修する場合は、小田原短期大学との併修費用が1年次32万円程度、2年次30万円程度別途必要になります。
※こども総合学科は、小田原短期大学との併修費用が1年次34万円程度、2年次33万円程度別途必要になります。

各年度 学費
保育科 1年次:880,000円
2年次:780,000円
こども総合学科 1年次:880,000円
2年次:780,000円
3年次:780,000円

4位:横浜こども専門学校

保育科(2年制):1,860,000円

こども総合学科(3年制):2,740,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こども食育コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。(実費負担額は学科により異なりますが約20万円程度です。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。(1年次36万円程度、2年次34万円程度となります。)

各年度 学費
保育科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
こども総合学科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
3年次:880,000円

5位:東京保育専門学校

【昼間部】
1部(2年制):1,560,000円
※その他、教科書及び用品代、学生会費、同窓会費などの費用として、初年度50,000円程度、次年度30,000円程度が必要となります。

【夜間部】
2部(3年制):1,560,000円
※その他、教科書及び用品代、学生会費、同窓会費などの費用として、初年度40,000円程度、2・3年次に各20,000円程度が必要となります。
各年度 学費
【昼間部】
1部
1年次:1,000,000円
2年次:560,000円
【夜間部】
2部
1年次:760,000円
2年次:400,000円
3年次:400,000円

6位:福岡こども専門学校

保育科(2年制):1,720,000円

こども総合学科(3年制):2,530,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こどもお菓子コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。実費負担額は学年によって異なります。
(実費負担額はこども総合学科が約12万円程度、保育科が約18万円程度です。)
※保育科の幼稚園教諭免許取得過程を併修する場合は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
(1年次31万円程度、2年次29万円程度となります。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
(1年次36万円程度、2年次34万円程度となります。)
各年度 学費
保育科 1年次:910,000円
2年次:810,000円
こども総合学科 1年次:910,000円
2年次:810,000円
3年次:810,000円

7位:名古屋こども専門学校

保育科(2年制):1,720,000円

こども総合学科(3年制):2,530,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こどもお菓子コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。実費負担額は学年によって異なります。
(全学科 年間15~20万円程度となります。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要となります。
(1年次34万円程度、2年次32万円程度となります。)
※保育科の幼稚園教諭免許取得過程を併修する場合は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
((1年次30万円程度、2年次27万円程度となります。))

各年度 学費
保育科 1年次:910,000円
2年次:810,000円
こども総合学科 1年次:910,000円
2年次:810,000円
3年次:810,000円

8位:大阪こども専門学校

保育科(2年制):1,860,000円

こども総合学科(3年制):2,740,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こども食育コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。(実費負担額は学科により異なりますが年間で10~15万円程度です。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。(1年次36万円程度、2年次34万円程度となります。)

各年度 学費
保育科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
こども総合学科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
3年次:880,000円

9位:札幌こども専門学校

保育科(2年制):1,660,000円

こども総合学科(3年制):2,440,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こどもお菓子コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。実費負担額は学年によって異なります。
(全学科 年間13~20万円程度となります。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要となります。
(1年次35万円程度、2年次34万円程度となります。)
※保育科の幼稚園教諭免許取得過程を併修する場合は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
(1年次31万円程度、2年次29万円程度となります。)
各年度 学費
保育科 1年次:880,000円
2年次:780,000円
こども総合学科 1年次:880,000円
2年次:780,000円
3年次:780,000円

10位:大宮こども専門学校

保育科(2年制):1,860,000円

こども総合学科(3年制):2,740,000円
・こども心理コース
・こどもスポーツコース
・病児保育コース
・こども音楽コース
・こどもお菓子コース
・こどもおもちゃコース

※教科書代、実習費などは実費負担となります。実費負担額は学年によって異なります。
(実費負担額はこども総合学科が約12万円程度、保育科が約18万円程度です。)
※保育科の幼稚園教諭免許取得過程を併修する場合は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
(1年次31万円程度、2年次29万円程度となります。)
※こども総合学科は、短期大学と教育連携するための費用が別途必要になります。
(1年次36万円程度、2年次34万円程度となります。)
各年度 学費
保育科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
こども総合学科 1年次:980,000円
2年次:880,000円
3年次:880,000円

各種ランキング

美容専門学校の特徴・選び方

美容専門学校をランキングにしたときに上位に来る専門学校は、やはり純粋な知名度・ブランド力が高い学校だけではないと筆者は考えています。
確かに1位を飾る山野美容専門学校は圧倒的なブランド力を誇る美容専門学校で、ネット上で検索される回数も非常に多いです。
もちろんそれだけの実績がある学校なので、このランキングでも1位に設定しています。

しかしやはり大多数が美容師やエステティシャンを目指す美容ジャンルにおいては、実習の多さや資格の取得率についても見逃せない要素です。
そういう意味では2位のグラムール美容専門学校は資格取得率や就職率、大会の実績等を見ても非常にいい専門学校だなと思います。
設置学科が複雑過ぎないというのも評価点です。

美容専門学校で学べるのは美容科や理容科といったヘアカット系、エステティシャンやボディデザイナーなどのエステ系を初めとし、その他メイクやネイルといったところ、ブライダル系に派性出来る専門学校も少なくありません。
総じて技術力が求められるとともに、専門的な知識や技術の他にセンスも求められるので、開業を目指す人も多い分野です。
知識はやろうと思えば独学でも学ぶことが可能ですが、技術を磨くにはやはり実践に近い環境で何度もトライする必要があるため、個人では難しいものです。
実家が理容室で……というような特別な方なら恵まれた環境と言えますが、志望者のほとんどの人が美容専門学校へ進学する理由はそういった点があります。

美容専門学校はそういう需要をもちろん分かっているため、最新設備であることや実習時間の多さを売りにしているところが多いです。
ただし必要以上に設備やおしゃれな校舎に力を入れすぎて、結果学費が高くなってしまうケースも少なくありません。
実際何にどれだけお金をかけるべきなのかは業界の人にしか分からないところがありますが、設備に関してはやはり直接見てみないと分からないところが多いため、パンフレットを見るだけで決めるのは絶対にやめましょう。
確かに専門学校のオープンキャンパスに足を運ぶと、他へ入学してほしくないためにアピールは強まります。
しかしそれは逆にチャンスだと思って、しっかり話を聞いておくべきです。

自分がどんな仕事をしたいか、そのために必要なことを学ぶ環境があるか、学費は他に比べて高くないか、低くないか、学校選びで必ず押さえておくべきなのはこのあたりです。
これに立地や就職先についてが個人個人で加わるかと思いますが、専門学校の人と話す時は言葉巧みに誘導されるがままにならず、自分の求めるものを明確にしておくことが大切です。
専門学校、という名前ではありますが、小学校や中学校のように在籍していればある程度の知識や技術が付く、というものではありません。
どの道自分で学びに行く姿勢がない限りは得られるものも得られないものなので、あくまで自分で選んだ学校に進学するという意識が重要です。
目的さえハッキリしていれば無駄になることはありません。仮に美容系とは異なる就職先になったとしてもそうです。

少し話がずれましたが、美容専門学校は専門学校全体と比べて学費はそれほど高い分野ではありません。
在籍も2年制であることが多く、ストレートで就職出来れば大学に進学するより出費は抑えられるでしょう。
学費が他と比べて高い場合や低い場合は、必ずその要因を聞いておきましょう。
高い場合、他にはないこういう授業があるから~や、校舎が新築でとてもキレイだから~などの文句は要注意。
その話をしっかり聞いた上で他の専門学校に行ってみて、話の真偽を確かめるといいでしょう。
質問程度なら電話でも対応してくれるはずです。応対に不満を感じたらその学校は選択肢から外してしまって構いません。

逆に学費がやたら安い場合は、額面以外で加算される金額が増加しないかしっかり確認しておく必要があります。
授業料や入学金だけでは安くても、施設維持費や実習費が追加されて結果的に高くなってしまう場合もあるからです。
卒業までの間に結局いくらぐらいかかるのかを書面に起こしてもらうのが一番かもしれません。
安かろう悪かろうという言葉もありますが、安い理由ほどよく注意すべきことはありません。

そんなわけで、日本全国に数ある美容専門学校のランキングでした。
このランキングはネット上で検索されている数、学費、アクセスの良さ、知名度などなどを加味しながら管理人が設定したものです。
上位の学校よりいいと思える学校は下位にあるかもしれませんし、あくまで美容専門学校を選ぶ際の参考になれば嬉しく思います。

美容分野で目指せる職業の紹介